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[ 科学 ] 自由研究タイトルダイナソー アイ マシーン+恐竜の眼(本)2018年冬の自由研究

完成写真1

作者名(ペンネーム)

スピノサウルス

学年

3年生(男)

つくるのにかかった時間

14日

完成写真2

写真クリックで拡大

作品説明

恐竜の眼がどんな眼だったのか、いまだに解明されていないので、現存する動物の眼で検証したいと思い、恐竜の頭部が全12種類の眼にあてはめることができるマシーンと解説本をつくりました。

用意するもの

カラーガムテープ、セロハンテープ、カッター、はさみ、定規、えんぴつ、色えんぴつ、消しゴム、ダンボール、ノート、図鑑

工夫したところ

眼を切り替えする仕掛けや、模型をリアルに仕上げるためにカラーガムテープを細かく切り、一つ一つ丁寧に貼っていったところです。

むずかしかったところ

恐竜の眼がどんな眼だったのかを想像するために、現代の動物の眼の特性や機能を調べたところです。詳しく調べたので一冊の本にまとめることができました。

その他の写真

その他の写真1
眼を切り替える仕掛けはルーレットのようになっています。本には内容が伝わりやすいようにたくさん絵を描きこみました。